ウルゲリン・ゴンパ アルナーチャル

ウルゲリン・ゴンパ アルナーチャル17世紀にダライ・ラマ6世が生まれたという寺院。その日の午後にリンポチェの訪問があるということで、村人たちが準備に大わらわ。ご老人は孫を背負って様子を見に来ていました。ウルゲリン・ゴンパは町から数km離れた場所にあり、歩くつもりでしたが、行きも帰りも一発でヒッチ成功。皆さん親切です。

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漫画チックな仏像 アルナーチャル

漫画チックな仏像ブッダが悟りを開く過程の一場面を表しているのだとは思うのですが、何となく漫画っぽい仏像。インドはアルナーチャルプラディッシュ州、タワンにて。

インドのチベットエリアの写真をまとめた、Ladakh_2015 をアップしました。ぜひご覧ください。

タワン・ゴンパの博物館 アルナーチャル・プラディッシュ州

タワン博物館インド、アルナーチャル・プラディッシュ州のチベット文化圏、タワンのタワン・ゴンパの博物館の展示品です。よくわかりませんが、たぶん古いものです。

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タワン・ゴンパのマニ車 アルナーチャル・プラディッシュ州

タワンゴンパのマニ車 アルナーチャル・プラディッシュ州タワン・ゴンパはタワンの中心部から歩いて3,40分、尾根に沿って建てられたかなり大きなチベット僧院です。画像はマニ車が並んだ巡礼路、Photoshopで一部をぼかしてみました。

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タワン アルナーチャル・プラディッシュ州

タワン アルナーチャル・プラディッシュ州アッサム州のグワハティからアルナーチャル・プラディッシュ州のタワンまでは、バスに乗って行くのであれば、乗り換えで最短でも二泊三日かかります。タワンは標高約3千mの尾根に広がった町、中国およびブータンとの国境にほど近いインド最奥地です。住民はモンパ族というチベット系民族が多数派で、アーリア系の人々はインドの平野部からの近年になってからの移住者です。

写真はチベット寺院のお坊さん。金ぴかの衣装を着ていたので思わず、あなたはリンポチェ(活仏)ですかと間抜けな質問をしてしまいましたが、リンポチェが一人で町をうろうろしてるはずはない。坊さまは靴の修理をしてもらっている最中で、快く撮影に応じてくれました。修理屋さんはビハール州からの移民だそうです。

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